Home >中央大学生協について_中央大学生活協同組合[概要]
中央大学生協は、学生・教職員一人ひとりが出資金を出し合って利用・運営し、大学生活を豊かにしていく組織です。
当生協は、中央大学に学び研究し働く学生・教職員の皆様の合意によって1949年に設立されました。
以来、書籍・購買・サービス関連・食堂等、各店舗事業を通じて、勉学・日常生活をサポートしています。
◆組合員の生活の経済的文化的向上を図りもって合理的な生活と豊かな社会秩序を達成せんとするものである。<定款第1条>
◆前条の目的を達成するための事業(組合員の生活に必要な物資・サービスを供給する事業/生活に有用な食堂等の共同施設を設けて利用させる事業/生活改善および文化の向上を図る事業/知識向上のための教育及び情報を提供する事業/共済事業/旅行事業/住まいの斡旋事業)等を行う。<定款第2条>
組合員の皆様、中央大学、地域社会から信頼される事業組織を目指し、事業活動を通じて組合員の皆様の豊かな暮らしの創造、中央大学及び地域社会のさらなる発展に積極的役割を発揮する。
1947年 「学生書房(生協の前身)」設立
1949年 「中央大学生活協同組合」設立
1950年 生協法人「中央大学生活協同組合」認可
1億7,405万円(2023年2月現在)
24億4,332万円(2022年度実績)
18億7,229万円(2021年度実績)
16億20万円(2020年度実績)
37億2,799万円(2019年度実績)
320人 ※2024年1月31日現在
<男性>65人 正規雇用労働者数:45人/非正規雇用労働者数:20人
<女性>255人 正規雇用労働者数:10人/非正規雇用労働者数:245人
全労働者:79.7%
正規雇用労働者:18.2%
非正規雇用労働者:92.5%
全労働者:25.9%
正規雇用労働者:69.3%
非正規雇用労働者:73.0%
[注釈・説明]
・当生協の非正規雇用労働者は、定時従業員、嘱託従業員、アルバイトになります。
・賃金には通勤手当等は含まれておりません。